例えば、誰かが教えてくれないと助成金を知らなかった。
知っていれば何十万、何百万と入って来たかもって(><;)
そんな場面に遭遇することが多々・・・
だた助成金の手続き代行している私がいうのは何ですが・・・・・・・・
国の政策としては、目先にとらわれすぎなのでは?と思います。
市場にお金を注ぎ込めば問題は軽減できると思うのは違うのではと・・・・
『「経済的需要」というのは、「経済的ニーズ」と同じではありません。』
(「ゲイツとバフェット新しい資本主義を語る」 徳間書店)
経営の目線、価値基準が大きく変わるときが来たのかもしれませんね。
「需要」と「ニーズ」は同じ意味なのでは?と思う人がいると思います。
ここでは「ニーズ」の中に一部の「需要」があるってイメージ
「ニーズ」を満たされない人達が必ずいて、その人たちのニーズを満たしてあげるためには「システム」の変革が必要。