うちの事務所は、【日本一アホな社会保険労務士事務所】を目指しています♪
まず【アホの定義】をば・・・・
簡単に言うと、『何のしがらみもなく自分らしく個性を発揮する!』です。
これが簡単のようで、簡単ではないんですよね。
そのことは後日詳細を。
そのアホな社会保険労務士事務所が何をするつもりなのか?
ずばり『最高のサービス提供をする』です。
ここで引用
『もちろん誰でもいい買物をしたいと思うが、値段だけで買おうとはしない。レストランへ行って、自分が食べたハンバーガーが正確にいくらだったか覚えているだろうか。それよりもそれが自分の口に合ったかどうかだけをを覚えているものではないだろうか。』(「一回のお客を一生の顧客にする法」カール・スウェル著 ダイヤモンド社)
どこの事務所でも、手続き代行業務に関しては同じはずです。
で、あれば私達はどのような差別をすることができるのか?
そこに「+αの差別化」を図るのが、どこの事務所でも考えていることだと思います。
うちの事務所の差別化は「アホ流」ですわ!
口に合うかどうかお試し下さいませ(笑)